発病経過 NO3
(2001.05.27 HP開設時に記載)
退院後やはり自分の病名、脊髄小脳変性症に納得いかず京大系の専門の先生の多い北野病院へ検査入院をして遺伝子まで調べて頂きました結果は、
やはり脊髄小脳変性症で遺伝子はSCA6タイプで進行具合はやや緩やかなタイプとの事、しかし今では車椅子生活、言語障害、嚥下障害転倒などがあります。